スタイルシートの設定を on で御覧ください。
off ではレイアウトが正しく表示されない場合があります。
また、古いヴァージョンのブラウザではスタイルシートをサポートしていない場合があります。

TankBoy

 
    HOME     PROFILE     PROFILE     WORKS     BASS     MOTORCYCLE     BLOG  

BLOG: backnumbers

2018年12月
2018年11月
2018年10月
2018年09月
2018年08月
2018年07月
2018年06月
2018年05月
2018年04月
2018年03月
2018年02月
2018年01月
2017年12月
2017年11月
2017年10月
2017年09月
2017年08月
2017年07月
2017年06月
2017年05月
2017年04月
2017年03月
2017年02月
2017年01月
2016年12月
2016年11月
2016年10月
2016年09月
2016年08月
2016年07月
2016年06月
2016年05月
2016年04月
2016年03月
2016年02月
2016年01月
2015年12月
2015年11月
2015年10月
2015年09月
2015年08月
2015年07月
2015年06月
2015年05月
2015年04月
2015年03月
2015年02月
2015年01月
2014年12月
2014年11月
2014年10月
2014年09月
2014年08月
2014年07月
2014年06月
2014年05月
2014年04月
2014年03月
2014年02月
2014年01月
2013年12月
2013年11月
2013年10月
2013年09月
2013年08月
2013年07月
2013年06月
2013年05月
2013年04月
2013年03月
2013年02月
2013年01月
2012年12月
2012年11月
2012年10月
2012年09月
2012年08月
2012年07月
2012年06月
2012年05月
2012年04月
2012年03月
2012年02月
2012年01月
2011年12月
2011年11月
2011年10月
2011年09月
2011年08月
2011年07月
2011年06月
2011年05月
2011年04月
2011年03月
2011年02月
2011年01月
2010年12月
2010年11月
2010年10月
2010年09月
2010年08月
2010年07月
2010年06月
2010年05月
2010年04月
2010年03月
2010年02月
2010年01月
2009年12月
2009年11月
2009年10月
2009年09月
2009年08月
2009年07月
2009年06月
2009年05月
2009年04月
2009年03月
2009年02月
2009年01月
2008年12月
2008年11月
2008年10月
2008年09月
2008年08月
2008年07月
2008年06月
2008年05月
2008年04月
2008年03月
2008年02月
2008年01月
2007年12月
2007年11月
2007年10月
2007年09月
2007年08月
2007年07月
2007年06月
2007年05月
2007年04月
2007年03月
2007年02月
2007年01月
2006年12月
2006年11月
2006年10月
2006年09月
2006年08月
2006年07月
2006年06月
2006年05月
2006年04月
2006年03月
2006年02月
2006年01月
2005年12月
2005年11月
2005年10月
2005年09月
2005年08月
2005年07月
2005年06月
2005年05月
2005年04月
2005年03月
2005年02月
2005年01月
2004年12月
2004年11月
2004年10月
2004年09月
2004年08月
2004年07月
2004年06月
2004年05月
2004年04月
2004年03月
2004年02月
2004年01月
2003年12月
2003年11月
2003年10月
2003年09月
2003年08月
2003年07月

2006年 09月

2006.9.30(土): 神戸スタークラブ。
 3連チャンのラスト。
ありがとう!
これだからやめられまへん。
ブラジリアンサイズのアコギ担当マサが1曲taeに捧げてくれた。
ぐっときたよ。
ツアーは大成功です。

 最高です、ありがとう。

■2006.9.29(金): 大阪セカンドラインにて。
 毎日って凄いな、あらためて。
ブラジリアンサイズとも酌み交わしの儀式を終え
我々は急速に近づくのであった。
ライブ、自分で言うのもなんですが
待っていてくれた感が実感されます。
初めての方も楽しんでくれてる気がします。
そんな思いに助けられもし、この場所が素敵になってます。
その時、一度きりの共有を楽しんでます。
ありがとう、大阪。

 旅はいい。

■2006.9.28(木): 京都モジョにて。
 tae live.
いいですよ、いい。
ありがとう、いいですよ。
この勢いで!ではなくひとつひとつ。
正も負も全てをパワーに変える勇気を。

 ありがとう。

■2006.9.27(水): 京都入り。
 観光。
本能寺にて戦国に引き締まり、二条城にて徳川の繁栄に畏れおののく。
この部屋で最後の将軍慶喜が大政奉還したんだなんて。
夜は鴨なんかつついたりして。
気力も十分。

 明日、京都モジョ。

■2006.9.26(火): 名古屋アポロシアター。
 旅は久々です。
やっぱ素敵です、ありがとうです。
旅芸人はのびのび息をしてます。
あったまったよ、嬉しい。
怒濤のライブツアー、あっというまなんだろうけど
踏みしめて感じて行きたい。
始まった。
ありがとう。


 明日は京都へ。

■2006.9.25(月): 旅だ。
 行ってくるよ。
準備はできた。
凝縮した濃いtaeをお見せすべく選びました、重ねました。

 明日、名古屋。

2006.9.24(日): 5枚刃。
 すごいな、どんな剛毛だ。
この数日の肉体疲労を癒すべく、、、。
、、、普通。
明日のツアーリハーサルは過酷なものになるだろう。
ですから寝なさい、俺。

 は〜い、いい夢を。

2006.9.23(土): 恩人。
 私のロック史のおいて絶対に欠かす事の出来ない恩人。
2度目の別れだ。
でも今回は嫌な感じではない。
恩人がそうしてくれたのかもしれない。
がんばれといってくれた。
俺はがんばる。
ビールなんか毎月ケースで届ける。
エビスを届ける。

 その為にがんばる。

■2006.9.22(金): データ入稿完了。
 よっしゃ。予定通りじゃい。
素敵な招待状でござ〜い。
お?!たらこがオリコン初登場2位?今週第4位?
何か?オリコンはそんなランキングも?
ほう、きゅーぴーの、CMソングが、なるほど。

 美味いよ、たらこスパ。

■2006.9.21(木): ツアー前につき。
 頭髪を整える。
ふと気がつくとずいぶんと前髪が短くなっているが
子供の頃ほど気にならない。
つーか気に入っている。
でも気がつくと短い。
 夜は大先輩ベーシストの誕生ぱーちー。
著名な方々も数知れずだが
やはりTENSAWの演奏は圧巻。
私があと10年でこうなる為に今何が必要なのか?

 ひよっこは考える。

■2006.9.20(水): 48hour needs.
 tae&saico RH.
ツアーの確認とsaico新曲セッション。
家に帰って久々にイラストレーターを立ち上げた。
すっかり忘れるもんね、ぐすん。
で、眠い。

 参ったなあ。

■2006.9.19(火): 写真家。
 ド素人ですがね。
ある撮影をおおせつかりまして道具を持ち出陣。
お店でロケと思っていたら本格スタジオに早変わりしまして。
素晴らしい!
こんな機会は滅多に無いので内緒で色々試してみる。
思い通りの陰ができれば後は素敵な場面を切り取ればよいのだ。
絵になるふたり、衣装さん、メイクさん、演出さん、お疲れ様でした。
店長さん、ありがとうございました。

 すげぇいいよ、まだ出せないけろね。

■2006.9.18(月): 微妙なズレ。
 真剣な話をすれば、中まで入れば必ずあるだろう。
進め方が乱暴に感じたり、ポイントが違ったり。
「怒り」は必要ないのだがね。
そもそもこの話で喧嘩をする必要はないのだから。
人が集まって何かを造る。
完全でない僕達は不完全な言葉を駆使してよちよち歩く。
「ズレ」だって、真剣さ、熱意に感動できれば迷いではなくなる。
志を共にした個人の集団。
この、ある悲しみが造る力だと今は思う。

 うけけ。

2006.9.17(日): しんくろ。
 観ちった、人魚ちゃん達。
す、すげぇな、、、ごつい。
ロシアは格が違う。
日本も強いのだね。
キッドも五輪を目指すことだし、北京だっけ、

 がんばれ、ニッポン!(出た!またしてもガンバレ)

2006.9.16(土): 理想を口にする。
 大脳皮質がいい具合に麻痺し、口にするのは理想。
現実化するにはそこに留まり、努力する事が必要。
そう、がんばる!というやつだ。
なんか「がんばる」恨みでもあるのか、俺。

 あ、肩がこってるなぁ。

■2006.9.15(金): 下北沢club QUEにて。
DUSK live.
CLUB Que 12th ANNIVERSARY [ EACH TWELVE CONSTELLATIONS]

 club251で一緒にやって以来か。
PAたかちゃんは自由にセッションしている。
もうメンバーだ。
我々は表の音は人任せだ。
本番を客席で観るなんて不可能。
信頼でオペレーターにお任せする。
私は木部ちゃん。
どこでも一緒にやりたい。

 最高に男だからだ。

■2006.9.14(木): 頑張るとは。
 “我を張る”説。
なるほどそんな説か。
語源ね、おもしろい。

 知ってたけろな。

■2006.9.13(水): そぼ降る雨の。
 なんでもない水曜日。
燃えないゴミは昼を過ぎて回収された。
夕方の子供達の話し声は
「んじゃ、また明日ね」
「おーけー!じゃあね、パビリオン!」
、、、なんて?
妙に静かな日がある。

 そんな日だ。

■2006.9.12(火): 録音2日目(雨)
 形はできた。
まだ先は長いが不安はない。
その足で打ち上げに繰り出す。
といっても前から予約をしていた店に行く。
メンバー4人で食事をするというのも考えてみたらあまりないことだ。
結局は打ち合わせみたいになったりするわけだが、
脱線もし放題、二度と最初の話には戻ってこない。
こんな番組作りたいよ。
俺は見たい。

 あるかもな、うけけ。

■2006.9.11(月): recordingは順調。
 今日明日で目鼻が付く。
アイデアは潤沢を上回る。
いいぜ、おい。

 予感が、予感がするぅ〜。

2006.9.10(日): なんつー暑さ。
 その中にも心地よさが秋の気配か。なかったか?
明日のレコーディングの準備を打ち合わせしながらするという
なんともイケてない状況、、、。
いつも急いでるよ、最近の俺。
忘れ物のないように注意しなくてはね。
ふと気がつくとひとりぼっち、、、なんてことのないように。

 立ち止まる勇気。

2006.9.9(土): セパハン。
 そのオートバイはやる気満々、勝ち気なシェイプであった。
バイクの教習に公道に出るプログラムはない。
納車、それは試練ということになる。
家に帰れる気がしない、その言葉は4人の間をゆっくりと行き渡る。
あほぉ〜!、しっかりついて来るんやで!

 風に、なろうぜ、うけけ。

■2006.9.8(金): 銀と肉。
 そう、俺の体は銀と肉でできている。
銀と肉の境目が痛む。
原因は医者にも解らなかった。
暖かいものに触れると痛む境目。
心を暖めてくれるような一瞬の、その先の恐怖。
何故俺は安らかな日常が送れないのだ?
その痛みに怯える日々。
様子を見ましょうと、彼は言った。
待ってくれ、現実なんだよ。
様子がおかしいから連絡をとったんだ。

 口の中の話。

■2006.9.7(木): 新宿マーズにて。
 HERMIT live.
欲しがっているのは誰だ?
見つけられずもがいているのは誰だ?
無意味の意味。
流暢な曲線だけが美しいとは限らない。

 訳がわからんだろう、ふふふっ。

 

■2006.9.6(水): taeレコーディング。
 始まりました。
さ、以前からここを読んで下さっている方々にはお分かりですね。
これから波形、波乗りが始まる訳です。
録音技術者として最初はhermit次はtae今度taeと録音してきた訳ですが
ドラムは全部ミンゾ君ですね。
あ、taeの前にもミンゾ君とやってますね。
みんちゃんの事が好きみたいじゃないか。
とにかく応援を、応援をよろしくお願いします。

 HERMIT 明日、新宿にて。

■2006.9.5(火): 8時間耐久。
 tae&hermitリハーサル。
レコーディングのまとめ&ライブ用。
そうです、明日からtaeはレコーディング、
hermitは7日ライブですよ。
応援を、応援をしてください。

 ふれー、ふれー、俺ぇ〜。

■2006.9.4(月): 頑張るんです!
 詳しくは後日発表しますが
taeが11月に参加するイベントのオムニバスに1曲入れる事になりまして。
そのマスタリングをしていたわけです。
こういった作業をしていると、たったひとりのガッツポーズが虚しい。
この背中を見ていて欲しい。
ふたりっていいな。
てなわけでさ、ダイゴ、行けなかった、ごめん、おめでとう!

 お幸せに。

2006.9.3(日): 日曜か、、、。
 あいかわらず関係ないねぇ、曜日。
秋空ばーべきゅーにいそしんだ方々もいらっしゃるらしいが
最近なかなかそんな時間もなく切ない限り。
突然何もかもが面倒になって
夜中に腹一杯カレーを食ってジンジャエールとかガブ飲みしちゃって
酒くらってそのまま寝ちゃう!
なんていう大冒険をしようと思う。
旨い、美味い。

 おやすみ。

2006.9.2(土): 下北沢club251にて。
 the wells Live.
“You Can't Judge A Book By Looking At The Cover” Vol.7
The Wells,THE SHAKES,The Alan Smithy Band

 ステージ袖にセットしたビデオカメラ。
録画し忘れ、、、ぐすん。
ありがとうございました。
次回はまだ決まっていませんがまたね。
音源作るとか、企画ライブをやるとか言ってましたけど、、、
そうらしいです。
よし!ビシッとやりますんでお待ちになってね。

 うお〜〜〜っ!!!

■2006.9.1(金): 下北沢cave beにて。
  the vanilaLive.
私がやってたvanillaじゃないよ、念の為。
ボーカルのHighzie氏は旧友だ。
川西(ジェット機)、GAKU(the thrill)、私でライブをやったことがあるなあ。
いとーさんはいとーさん。
再結成。
当時の思い、今の立場、世の中との関わり方、今の気持ち。
ひどい別れ方をしたとみなが言ったととしても
その記憶は人それぞれなのだ。
僕等は許し合わなければいけない。
でなければ争いは絶えない。

 4人組のロックバンド、それはもう世界なんだ。