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2004年 07月

2004.7.31(土): 重い頭で。
 マスタリング。
昔の音源を調整する為都内某所にて。

 “良い音”“悪い音”
なんだろ、、、。私はここはあまり悩まない。
不謹慎ですかね、うけけ。

■2004.7.30(金): 南青山マンダラにて。
“E.R.Oの国から’04初恋”
Electric Rhodes Orchestra:阿部義晴、八熊慎一、外薗雄一

 この佇まいは彼等独特なモノだろう。
緩そうにみせておいてホントに緩い。
「ぼちぼち曲いきますか。」
しかしこのきっかけで入る演奏は
繊細で激しく、一緒に和んでいた僕を
一気に引き込んでくれた。

 本編終了後、マンダラの店員さんが(チョッキに蝶タイみたいな)
飲み物をのせたトレイを持って満員の客席を回ってきた。
バンドからのサービスだった。

「エロ様からのチャイティーでございます」

 エロ様って、、、げら。

■2004.7.29(木): その昔。
 私は色々なバンドを手伝っていた事がある。
一度に5つなんて時期もあった。

 音楽はもちろんだが、それと重要なのは“共通言語”だと
思っている。
笑うツボであるとかも重要。
違っても一度受けてしまったら本番はやってくる。

 そこに“教え”があるのは言うまでもない。

■2004.7.28(水): 麻布十番にて。
 クラブのはしご。
G.T社長、これじゃあ倒れますよ。普通。
それに一回りした朝7時から真面目な話って。
そりゃあ寝ますよ。

 それにしても元気な所ってのはあるもんで。
間違えそうですよ、goちゃん。うけけ。

■2004.7.27(火): ところで。
 ここを見てくれている皆さん、お元気ですか?
本当に徒然なるままに更新し続け、
気が付いたら1年が過ぎていました。
2003/07/10が公開日。

 未だ“MOTORCYCLE”が開かぬまま、、、。
なにを言っとるのかわからん時もありましょう。
日記っぽい作りにはなっていますが
“物語”な時もございます。“妄想”も多々。

 ふまえてひとつ、これからもよろしくお願いします。

■2004.7.26(月): 渋谷公会堂にて。
 “okuda tamio OT10”
なんて歌を歌うのだろう、この人は。
なんというギターを弾くのだろう。

 終演後色々な人達と再会した。
そしてkyonさん。
渋谷の街に繰り出した。
4年ぶりだろうか。あっちゅう間だな、4年なんて。
だから外に出なくては。会わなくては。
もっともっと。もっともっと。

 

2004.7.25(日): 渋谷chelsea hotelにて。
 tae present“妙なる楽の音vol.01”
本当にありがとう。

 緊張してました。不安も少し。
こんな時思うのです。人の繋がりを。

 数あるイベント中で僕等の場所を選んでくれたみんな、
スタッフ、chelsea hotel、出演してくれたみんな。

 味をしめてまたやらさせて頂きます!

2004.7.24(土): 横浜国際総合競技場にて。
 “THE ROCK ODYSSEY2004”
love psychedelico,josh todd,michelle branch,
paul weller,inaba kohshi,THE WHO,aerosmith.

 THE WHO
結成40周年にして初来日!日本でだけ異様に評価の低い偉大なるrock bandである。
洋楽。日本ではけっして自然発生しない、
未だに影響を受け継承しているバンドもいないという意味で。

 R&B(近年やたら出てくる最後の天才歌手達ではない)から
beat,hard rock若者の怒りを代弁し時代の中に提唱し続けた。
rock opera“tommy”はまさに偉業である。
the whoが手がけた映画「さらば青春の光」は私の名画10選に入る。

 なんのきっかけも無くthe whoは現れ、会場は唸る。
もちろん呆けている可愛娘ちゃん達もいるが
俺達の興奮度合いにちらりと恐怖の表情すら浮かべていた。

 手を抜くこと無く、アンコールに応え彼等は去っていった。
もう次は無いかも知れない。
メンバーは4人のうち2人がこの世を去ってしまった。
私は泣いていた。残念なんかじゃない。

 一言で言えば羨ましいのだ。
paul wellerも気合いが入っていた。
きっと嬉しかったに違いない。

■2004.7.23(金): tae RH.
 最強の布陣で臨むべく我々は日々精進。

 塗る、拭き取る、塗る、拭き取る、、、。
「ダニエルさんの法則」見事ですよ。
ん?これも「教え」ですかね?小野さん。

 皆さんお待たせ、new T-シャツあり□。

■2004.7.22(木): 早起き。
 私が思ってるだけできっと普通の時間。
野暮用があった訳だが興奮だろうか、緊張だろうか、
予定の1時間前に起きた。
夜はsepaを観に行くというのに、だ。

 sepaはストレートはもちろんだが、変化球も
スピードに乗っている。ヤバいよヤバいよ。
 
 そして危なく24時間が経つところだった。
眠くなったりすりゃあいいのになあ、俺。

■2004.7.21(水): がっつり。
 「話せばわかる」「話しても無駄」
「言わなきゃわからない」「言わないでもわかってほしい」
「伝わってるはずだ」「伝えないほうがいい」、、、。

「わかるかなぁ!わかんなかったらわかるまで説明するしぃ〜〜!」

 古い?もしかして。

■2004.7.20(火): 鮫洲にて。
 車検。気温39.5℃。
検査レーン手前、炎天下でウインカーや
車体番号やら諸々のチェックが入る。
気が遠くなる。

 一応屋根のあるレーンへ。
エンジンはかけたままブレーキの効きや光軸を見る。
そこは無風、、、。遭難しそう。

 前回はオーバーヒートしてしまい検査中断。
日陰に置いてやり、意味無いけどTシャツを脱ぎ扇いでやった。

 どうしても行きたい所があるからだ。

■2004.7.19(月): どノーマル。
 静かで後ろも良く見えてアイドリングも
迷惑じゃない。
でもある程度音が出てないと危ないです。

 ある程度ですがね。

2004.7.18(日): 暑いねぇ。
 なんか忙しいなあ。
ドキドキするなあ。

 誰かが怒ってる、怒られてる、泣いてる、
睨まれた、、、、、、、、、、、、、、、、

 嫌だなあ、ドキドキするなあ。

2004.7.17(土): Go-Fes with tae.
 肉焼き職人と化す。
私の育てた炭火は誰にも渡さん。

 てな事で大成功。

■2004.7.16(金): 前乗り。
 イベント前夜。
なんでも想像以上に量があると不気味わりぃ〜。
大量の食材の仕込みやら買い出しやらで3日間を費やした。
楽しみたいと思えば準備を怠らないのはなんでも同じ。

 さあ、盛大にいこうじゃないか!

■2004.7.15(木): 売れるモノが偉いという発想。
 すくなくとも創る側が持って欲しくない。
自分のメロディーや言葉、
何よりもカッコいいと思える物を
世の中にぶつけてみたい、私はその姿勢が好きだ。

 そして継承する物として位置づけたい。
そこを怠った90年代。
ロックに感謝せず自分が動かしているような
言動をするオトナ達。
自分が懐かしいからと簡単に変なアレンジでカバーを出させる。
尊敬や衝動をおろそかにしてダメ(売れない)なら次。

 その程度の感動で君はそこにいるのかい?
「あの時のお前が受けた衝撃を伝えたいとは思わんのか?!」

 上にいるつもりで偉そうな事いってると
「お上手ですね」で終わるよ、マジで。
いいんならいいですけど。

■2004.7.14(水): PV out line.
 期待出来る内容。
“時は中世ヨーロッパ、魔女狩りの嵐が吹き荒れる中、、、”
みたいな、、、。うそ。

 あとひと息、しっかりな、俺。

■2004.7.13(火): tae rh&meeting.
 “妙なる楽の音vol.01”
なんかしますよ、うけけ。

 途中、自分が嫌なヤツになってる事に気付く。
嫌な感じの“俺様”だ。
何かのせいにしたいがそうもいかない。

 なので謹慎します、明日。

■2004.7.12(月): データ受け渡し後。
 受け渡し失敗。
う〜ん、一手間かかる。

 その後、 THE THRILL"Summer Love Sensation"Shibuya O-WESTへ。
アンコールの「ボヘミアンラプソティー」は圧巻。
ブライアン・メイが降りてきた。

 あれ?まだか。

2004.7.11(日): 秘密会議。
 あるプロジェクトが動きだした。
それなりの頑固者達が寄り集まって、やけに真剣。
楽しむのはもちろんだがやるからには、、、。

 今秋、大公開。

2004.7.10(土): サイレンサー。
 車検が近い。
おからさんにノーマルサイレンサーを借りて装着。
ん〜マイルド、、、。
ボルト、はめ込み面が錆びて固着して外せない為
おからさん行きつけのミニクーパー屋さんへ。
プロの道具はその10pの差が決定的で威力倍増。
あとは大胆さで見せつけてくれた。
ぶっ叩くぶっ叩く。面白かった。
某JET機drumer川西氏もそういう大胆なところが多分にあるが、
彼は壊す。

 夜は、小林賢太郎氏Produse Number 4“LENS”
名探偵誕生の瞬間に立ち会った。

 そして、ペ様を眺めながらチヂミを食す。
ヨン?、、、ペですから。

■2004.7.9(金): shimokitazawa“はん”にて。
“マッコリforever”
DJ:hideto,ono,takaichi young,magumi.

 ヒューヒュー言いながら、再会を喜び、
偽振り付け師goのダンスを広める。
ハマーとマイケルは脚の開きが違うなどと
別にどーでもいい事を思いながらステップを踏み
結局はインベーダーゲームの如く撃ち落とされた。

 複雑なのは出来るだけ勘弁だ。
単純にいこう、じゃないとこっちが壊れる。

 han君、お疲れ様。
地下の物件を探すかい?うけけのけ。

■2004.7.8(木): 認識。
 すぐに思いつくような事は想像力なんて言いにくい。
もしもあの時こうしていたらその1年後はこんな感じか?
くらいいっとけば想像したといっても良いでしょう。

色々な側面があるという事、
立ち位置で景色は違うという事くらい知るべきだ。
わからんヤツには教えておあげなさい、、、と偉そうに。

 洗面台に不審な歯ブラシがあったとしてもだ、
その一本はシェーバーを掃除する為の物かもしれないじゃないか。
その一本は旅行用かもしれないじゃあないですか。

 マイナスな思考は悪意だ。

■2004.7.7(水): tae rh.
 七夕。
少し前の曲を合わせてみた。たまにさわっている。
私はtaeのファンだったので曲を憶えている。
大抵そのままが良いのだが、、、

 うっかりしていたり、勘違いしている時
降りてくる神がいる。
これだから止められん。

 夜はqueにduskを観に行く。
いぎりすだった。面白い事になりそうだ。

■2004.7.6(火): 復活。
 昨日は回線の異常なのろさで更新を断念。
なんだったのだろう、、、。
原因不明のままだが、戻ったようなのでほっておく。

 今日は掃除機をバラしてハンダ付けしたり
TVのリモコンを修理したり電器屋さんだった。
復活する確率は50:50

 そう、掃除機は沈黙した。

■2004.7.5(月): 始まり。
 「子連れ狼」完結編。

 あら?macの調子が、、、。
一度閉じますが帰って来られなかったら、、、

 あいすまん。

2004.7.4(日): 電話とかメールとか。
 うっかりしがち。いかんいかん。

2004.7.3(土): touring.
 日光へ。
120号ロマンチック街道は“タンデム”な気分で、
あの娘を気づかいながらという妄想で走破。

 5台で走る。
軍曹97XLH883は中禅寺湖で合流。
先発隊は川崎の種馬SR400、ドラムすこSR400、
ヒカル2000XLH1200s(同居人は男子)。
観光をおもいきりするつもりだったのに
またしても断念。
華厳の滝のみで終了。
東照宮で徳川の権力を思い知るはずだったのに、、、。

 夜はちびっ子DJ&幕末談議。
24時間遊んだ。

■2004.7.2(金): shibuya O-nestにて。
fish bascket live.
静かなる絶叫、渡り廊下萌え。

 “まくら”くらいしっかりしゃべりなさい。
次回は2004/08/07吉祥寺drop all night event
だそうです。

行こうか、一緒に。

■2004.7.1(木): “友を待つ”
 そうさ、ただ待っている。
その事を書き綴るのは裏側を描いてくれる
親切なTVドラマなんかじゃなく、現実だからだ。
知ってほしいという欲が強いから
僕が創ろうと思った。

 個人的な欲望が芸術を高みに持っていってくれる。