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TankBoy

 
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2004年 05月

■2004.5.31(月): yokohama club 24にて。
 tae live.
セパッコ、タエッコみんなお前ら最高です。
敢えて云おう、
「貴様等全員付いて来い!幸せにして!!!」と。

2004.5.30(日): misyuku club webにて。
“ forever young vol.2”
レギュラー陣に加え今回のゲストはウエノコウジ氏。
彼とは映画[colors of life]で出会ってから
飲みの席でたまに会うようになった。
ロック馬鹿共は今夜も吠えていたよ。

 その前にお疲れ様会をしていた。
活動を休止したバンドのベーシストに、
少しは何か言ってあげられるかと思って誘ったのだが
話を聞いているうちに関心してしまった。
出来るヤツは何をやってもそこそこ出来てしまうのだ。
私ってば、、、。

2004.5.29(土): はしゃぎすぎた夜の、、、。
 代償は払わねばならない。
放置したチャリンコを回収しにいったり
ワインまみれの服を洗ったり。

 あとなんかあったかな、、、。

a video“popee the ぱフォーマー2”

■2004.5.28(金): tae RH&DJ.
 live RHと軽くお遊び。
小野ちゃんと楽器を取りかえっこ。
全然違う新しいバンドですな。
別の名前でやろうか。どうです?皆さん。

■2004.5.27(木): TD.
 新宿のスタジオへ。
 エンジニア川口氏はthe wells時代からのつき合い。
私のベースの音はその時代からユニークと称され
製品にクレームが付いた事もあった。
「ベースが歪んでいる」、、、
歪ませてるんだからさぁ。
音の事、よく付き合って研究してくれた。

あとはマスタリングを残すのみ。
ジャケットもイイ感じであがりつつある。
8月out!

■2004.5.26(水): 2nd album.
 佳境。
TD第1弾聴き。
身内最速チャリンカー伊藤氏がネット上にアップして
それをダウンロードして聴くという方法。
便利になったものです。

 明日軽く手を入れて完成予定。

a film“fight club/brad pitt”

■2004.5.25(火): 宣伝メール。
 大手出版社の編集者からメールが届いた。
ブックマークしていたコンテンツがDVDで発売されたとの事。
では何故私の所に名指しでメールが届いたのか?
私が2004.01.13“blog”で触れていたのを見ての事だそうだ。

 熱いじゃないか!こんな動きが明日の日本を創るのだ!
やけに興奮したのだよ。なんか、、、なんか、良かったんだ。

吐夢
さん、買わせていただきます。

■2004.5.24(月): 少しはねえ。
 身体に良い事をしなくてはと。
友達が譲ってくれた樹液シートが余ってたので
足の裏に貼って腕立てやって寝た。

 私、こんなん好きですわ。
もち、筋肉痛。

2004.5.23(日): shibuya tower recordsにて。
 sparks go go in store live.
大御所。いいですねぇ、風格が出てます。
6月のO-west、楽しみにしていますよん。

 一緒に行った鼻とはその場で立ち話で別れた訳だが、
その時、言ってみただけ、行く気はゼロみたいに

「お茶でもしますか?げらげらっ」

ん?げらげら?何故笑う?
確かに「お茶でもしてかな〜い?」なんて事は言った例しがないが、
もうちょっと強引に誘ってくれれば
日々英国風に暮らす私、紅茶とビスケットを嗜むくらいは日常だ。

 さては昼間の私の爽やかさにテレたか、ふふふ。

2004.5.22(土): k-1 romanex.
 やはりプロレスラーは強いのだ!

■2004.5.21(金): 旧友。
 20代前半。はっきりとは憶えていない。
僕は電話をした。
「クーラー手に入れたぞ。窓枠にはめるヤツ。」
彼はオンボロのSR400に乗って駆けつけた。
「サイズが合わない。」
「ブロックで持ち上げよう。」
「上の隙間は?」
「段ボールとガムテ。」
そうして取り付けられた窓枠取り付け型クーラー。
スイッチを入れるとドーンと低い唸りと共に冷気が吹き出し始めた。
「なるほど、涼しいな。」
「なるほど、涼しいな。」

 僕はまた電話をした。
35℃を越える真夏日。
「今日って相当暑いよね?」
「ああ、無茶苦茶ね。」
「じゃあ、クーラー点けても良い日か?」
「もちろんだろ。」
「ありがとう。」
「じゃあ、またね。」

 今日かかってきた電話は、
「外でビールが飲みたい。そんな天気だろ?」
「ちょっと寒いな。」
「そんなはずが無い。」
そして5軒。そんな友達、gakuちゃん。

■2004.5.20(木): H-D XLH883 4speed
 梅雨のような天気が続く。
合間をぬって行きますよ、みなさん。

 4速スポーツ乗り達よ、
オイル交換はプライマリー、エンジン共に
2000〜3000q毎に変えたほうが良いそうだ。

 はあ、mortorsycleのページオープンしたい。
書かねば、、、。ちょこちょこやってるんですけどね。

■2004.5.19(水): takasaki fleezにて。
 tae live.
しっかり前を見て、それでいて足もとを確かめ、
勇気を持ち、確実に無茶苦茶をやる。

 正攻法なんてもう十分だ。
やってない事を探しましょう。

 良いライブだったと思います。ありがとう。

■2004.5.18(火): リハーサル後の過ごし方。
 リハはコーラスパートでご機嫌さん、
帰りはトコトコベンリー90でご機嫌さん、
“黒い狼”の引き上げにバスに乗ってちょい楽し。
黒狼は絶好調でご機嫌さん、
弦のスペアを買い安心さん。

 基本は打ち上げだがこんな日もある。
メンバーさんは今日も基本に忠実さん。
偉いぞ、でもそんなに電話してこないでよ。
さみしい夜になってしまうじゃあないか。

 明日、高崎club fleez

■2004.5.17(月): 小林賢太郎戯曲集。
 2冊購入。
誰か誘ってやってみるか。
小林君は捨てがたいがあえてギリジンに挑戦するのも
良いかと思う。

photo by piro→

2004.5.16(日): 日比谷野外音楽堂にて。
 ザ・ピーズ ライブ。
 そぼ降る雨の中、
ハルはハルだったし、アビさんはやっぱりアビさん、
シンちゃんなんてもうシンちゃんでしか無かった。

 嫉妬を憶える程正しい連中だった。

2004.5.15(土): 「ひとつ屋根の下」
 ある事情で離ればなれになった兄弟達が
様々な事件を通じて絆を取り戻していく話。
江口洋介氏演ずる「あんちゃん」は傷ついても、裏切られても
人の気持ちを考える男だ。
思考をできるだけシンプルにする事で極力心のぶれを無くしている。

 ああ、暑苦しいかもしれん。
だがなぁ、いつか判るときが来る。

■2004.5.14(金): 雪。
 どんな感じだったか思い出せない。
こんなふうに忘れてしまうのだろう。
寒くても、冷たくても今がのほほんの春だから。
そして夏にはうだるような暑さの中、
氷を頬張りながら思うのだ。
ギラギラの太陽を呪うのだ。
こんなふうに忘れてしまうのだろう。

■2004.5.13(木): ある雑誌の編集長。
 最初はサークルの様な活動だったと云う。
しかし好きなアーティストのインタビューをとる為
突撃する。
海外にも飛ぶ。個人の財布なのか部費なのか。
そのスタンスで10年。
今はロック大好きおもちゃ屋さんを味方につけ
インディーズシーンに影響力を持つ雑誌に
なっている。
狭い視野では起こせなかった革命だ。

 吉田松陰寅次郎、幕末の志士。
そのうちこの場で触れたい。ふと思った。

■2004.5.12(水): ウルトラセブン。
 こんな話があった。
メトロン星人とセブンがちゃぶ台を挟んで話し合う。
メトロン星人は言う。
「地球を壊滅させる為に暴力は必要ない。人間の信頼関係を壊すことで人類は自滅する」
「なんでこんな連中を守るのか?」
とも言われた気がする。

 そしてエンディングのナレーションはこう。
「メトロン星人の地球侵略計画はこうして終わったのです。
人間同士の信頼感を利用するとは恐るべき宇宙人です。
でもご安心下さい、このお話は遠い遠い未来の物語なのです。
え?何故って?、
我々人類は今宇宙人に狙われる程お互いを信頼してはいませんから...」

■2004.5.11(火): 2人が17人!?
 その宴は何気ない一言から始まった。
ある打ち上げでミンゾ君、
「今度ワインでも持って遊びに行きますよ」

 さて、当日。
軽く外で一杯飲んでからにしようと店へ。
これがはじまりで私たちは電話魔と変貌していくのでした。
4人掛けから8人掛け、お座敷へと変わり閉店まで。
もう一軒で出勤時間まで、、、。

 みんなありがとう、良い日でした。

■2004.5.10(月): “鉄馬”の生還。
 初歩的な事であんな悲鳴をあげさせてしまった。
プライマリーオイルが空だった。
でもさ、漏れてないんです。
エンジンへの吸い上げも対策してあったんです。
何処へ?まあ、謎は謎、無事は無事。

 さあ、走ろうか。

2004.5.9(日): アミーグォ。
 偉い。
どんな裏側があるかは知らないが、大したものだと思う。
書籍扱いのシングル、これを放っておけないと大手の販売は
チャートに載せた。

 “道”はある。

2004.5.8(土): tae live shot by piro.
 皆さん、[the clash/london calling]をご存じだろうか?
に限らずthe clashは恐ろしくカッコの良い写真ばかりであるのよ。
 
 最近女流写真家にliveの密着をお願いしているのだが、
まあ、欧米人の様にはならない事は俄然承知。
そんなこたぁ置いといて良いのですよ、相当。
ありがとう、piro

 いずれがっつり公開しようと思っているので
乞う、ご期待。

■2004.5.7(金): “鉄馬”入院。
 しょぼん、、、。
中目黒、恵比寿でミーティングを2つほど。
それからロンドン帰り、飼い主を捕まえ繰り出す。

 ガンガンにぶっ飛ばしてよし!
やっちゃいけない事なんてそうそうないでしょ。

■2004.5.6(木): 歌合戦。
 芸は身を助けるといいますが、
ほんと、物真似のひとつやふたつあると便利です。

 でもまあ、喉荒れ、声嗄れには気を付けるように。

■2004.5.5(水): 渋谷CHELSEA HOTELにて。
 tae live“reinbow”
 みんなの顔がよく見えた。
楽しそうで嬉しかった。

 ありがとう、頑張ります。

■2004.5.4(火): sepa
 奴らがロンドンから帰ってきた。
ちょこちょこ連絡を取っていたが、やたら楽しいと言っていた。
ついこの前まで我々も録音していたので判るが、
その空気は必ず作品に反映する。

 傑作に違いない。
taeの2ndが傑作だから判るんだ。

■2004.5.3(月): ゴールデンウィーク。
 この時期私には何の思い入れもない。
まともに就職をしたことが無いし、
長期のバイトもだ。
学校に通っていた頃は確かに休みではあったが、
これといってどこかに行った記憶も
今すぐには辿れない。
 人が休むとき私は働いていた。今もそうだ。
事務所がまともに休まれちゃうと困るのだ。
現場は“金色週間”であろうとある。

 5月5日、渋谷チェルシーホテル、よろしく。

2004.5.2(日): 撮影。
5/1、23:00帰宅、5/2、02:00就寝、
03:30起床、05:00出発、08:00現地着、撮影開始。
17:00帰路、21:00東京着、22:00“小野村”スタート。
27:00小野村終了。

 39時間耐久レースは私の負け。
36時間でギブアップでした。はい、おつかれちゃん。

 

2004.5.1(土): 今日も。
 rh,meeting&fitting.

 私は“不変は変化である”ことを知っているのだ。
簡単に言えば優柔不断ね、はい。